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写真タレントの神田うのが 14日、神奈川・109シネマズ川崎で行われた映画『アバター<特別編>』公開記念イベントに出席した。熱狂的アバターファンで、自他共に“アバター顔” と認める神田はこの日、6時間以上かけて顔と全身に特殊メイクを施され、同作のヒロイン・ネイティリになりきり登場。武器の弓を掲げ、完全にネイティリ状態の神田は「すごく嬉しいし楽しい」と大喜びで、「ネイティリの妹で“ウノティリ”なイメージです!」と満足げに語った。前日までニューカレドニアに滞在しており、ダイビングなどを楽しんでいたという神田は「ずっとウエットスーツを着ていたので、(この衣装は)ウエットスーツの続きみたい」と心境を語り、「変身願望はあるので、このファッションは気にいってます」と笑顔。長時間に及ぶメイクを落とすのは「もったいないですね」と渋り、「本当はバーとかに“どうも”って飲みに行ってみなさんの反応を見たい。もうちょっとプラプラしたいな」とこぼした。[©oricon]
2010/10/15(金) 00:45
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